<V>上級マクロ(第2版第1刷  P:ページ数、L:行数

*版および刷数は、本の最後から2ページ目をご覧になり、ご確認ください。

2011年7月21日掲示)

目次p14    図表3−27  → 図表3−29 (2008.6.9)

P13 10行目  4年間で24.6%も → 4年間で24.4%も(2008.6.9)

P21 20行目   「95年1.9%→96年2.6%」 → 「95年2.0%→96年2.7%」(2008.6.9)

P21 下から5行目   GDP成長率0.4% → 0.2(2008.6.9)

P25 18行目  また、本書の第1の → 本書の第1(2008.6.9)

P47 6行目  所得弾力性が大きい → 所得弾力性が小さい(2008.6.9)

P48 4行目  LMは点から  → 点(2008.6.9)

P63 ページ中央@の3行目 支払準備率(R/D)が低下 → 上昇 (2011.2.22)

P63 L23  預金準備比率  → 支払準備
(2008.6.9)

P75 図表4−2の中 2行目の「サービス収支」の右側のカッコを削除 (2008.6.9)

P101 図表4−15  資本流出 BP>0 → 資本流 BP>0(2008.6.9)

P108 図表4−19  IS-LM右シフト@ → LM右シフト  (ISを削除)(2008.6.9)

P109 図表420の下から2行目 国資本移動なし → 国資本移動なし (2011.2.22)

P112 図表4−21  ハイパワードマネー現象 → ハイパワードマネー減少(2008.6.9)

P113 図表4−22  ハイパワードマネー現象 → ハイパワードマネー減少(2008.6.9)

P132 最終行  限界価値曲線  → 限界生産物曲線(2008.6.9)

P134 図表5−12タイトル 限界生産物曲線と労働需要曲線 → 限界生産物価値曲線(2008.6.9)

P137 図表5−14 縦軸のMLP → MPL  (2008.6.9)

P144 図表6−1中 <A−AS分析> →<A−AS分析>(2008.6.9)

P115 下から2行目 自通貨→自通貨 (2011.2.22)

P160 1行目 AS曲線の形状は→ AS曲線の形状は (2011.2.22)

P166 ページ中央の式B 実質賃金(M/P)→実質賃金(W/P) (2011.2.22)

P167 図表7-3中の式B MPL=M/PMPL=W/P (2011.2.22)

P195 下から3行目 銀行支払う利子率 → 銀行支払う利子率 (2011.2.22)

P207 図表9−5  投資の限界理論>利子率 → 投資の限界効率>利子率(2008.6.9)

P218 L17 キッランドと →キッランドと(2008.6.9)

P221 図表10−3タイトル 国債発行による →債発行による(2008.6.9)

P224 L8 と国民所得の増加分と → と国民所得の減少分と(2008.6.9)

P242 下から4行目 Gw=Sw/vwは上も変動し →Gw=Sw/vwも変動し(「は上」を削除) (2011.2.22)

P243 図表11−4の3行目 価格・物価 →資本係数 (2011.7.21)

P246 8行目 裁量的金融的金融政策→裁量的金融政策(「金融的」を削除) (2011.2.22)

P248 11.7行目 労働人口増加率n、技術進歩率λ、→労働人口増加率n、技術進歩率λ(「を」を削除) (2011.2.22)

P269 最後の行 国総生産 → 国総生産 (2011.2.22)

P273 図表10−3(再掲)タイトル 国債発行による →債発行による (2008.6.9)

P283 実践問題3の<IS曲線>の4行目 r = 0.2/400Y + ~ r = 0.2/400Y + ~ (マイナスをつける) (2011.2.22)

P283 実践問題3の<IS曲線>の5行目 r = 1/2000Y + ~ r = 1/2000Y + ~(マイナスをつける) (2011.2.22)

P283 下から5行目  r = 1/2000Y + ~ r = 1/2000Y + ~ (部分) (マイナスをつける) (2011.2.22) 




  以上、お手数ですが、よろしくご訂正ください。


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